アラフォーでニートになりました。

アラフォーで会社を辞めさせられ、未来が見えないニートが奮闘したりしなかったりするブログです。

「こんなブログもあります」のフィーバーを終えて-ブログを続ける為のモチベーションを保つには?

多くのはてなブログユーザーさんの目に、自分のブログを届けてくれる「こんなブログもあります」機能。

数日の掲載期間を終えての振り返りです。

 

そんな~時代も~あったねと~

ar40neet.hatenablog.com

アクセス急増の切欠が分かった今ではなるほどな~と思いますが、最初にいきなり増え始めた時はすご~く驚きましたね。

それまでのアクセスで一番数字高かった日から、一番多かった日で6倍くらいまで上がってましたから…

「こんなブログもあります」に掲載されたからといって、必ずしもクリックして貰える訳ではないと思います。でも、掲載期間中、それだけの人に興味を持って貰える記事を投稿していたんだなと思うと、自分のしてきた事に自信が持てますね。

今は大分落ち着いて、ピーク時の3分の1から4分の1くらいになりました。

(それでも掲載前より増えてる)

期間的には4日くらいだったのかな?

はてなさんから素敵なお年玉を貰った気分です。

実際にこのブログまで来て下さって、スターを付けたり読者登録をして下さった方も本当にありがとうございます。

「こんなブログもあります」に乗せて貰える基準とかは相変わらず、前の記事で書いたように不明なままなのですが、また取り上げて貰えるように、コンスタントによい記事を書いていければと思う次第であります。

 

いつかははてなのトップとかに載るくらいになりたいな~。

でも沢山閲覧して貰えたり、ブクマを貰えないと難しそうですよね。

まあ当分は、中身を充実させる事に注力します。

 

続けていく事が、まず大事ですしね。

ブログを続けるモチベーション

机でパソコン

ブログを始めたはいいけれど、見に来てくれる人も少ないし書くのも大変(慣れない)…と、なかなか続けられずにやめてしまう方も結構いるんじゃないでしょうか?

私も昔はそんな感じだったなぁ…

飽きっぽいところがあるので、始めのうちは新鮮で楽しいと思っていても段々マンネリ化してきて…ブログを更新する事がつまらなくなってしまうと続かなかったのです。

「やらなきゃいけない」みたいな義務感を持ってしまうと、余計によくないですね。

仕事でもないのにそういう状態になってしまうと、面白くも楽しくもなくなってしまう。

 

ブログを書く事によって「ごほうび」みたいなものがあれば、もっと書こう!という気持ちになれる人も多いんじゃないかなと思います。

自分なりに決めたごほうびで、ブログを更新したら何かをするとか、美味しいものを食べるとかでもいいんですが…

一番分かり易いのはアクセス数じゃないでしょうか?

にほんブログ村などのランキングサイトに登録するなど、記事を書き続ける以外にもできる事はありますが、初心者だと勝手がなかなかわからないですよね。

 はてなブックマークからのアクセスもある?

はてなブログには独自の機能もあって、交流が生まれ易い環境でもあるので、同じ趣味や境遇の人とコメントを付け合うようになったり、励みになる要素が多いのも初心者にはいいところだと思います。

以前アクセス解析を見ていて、意外なところからアクセスされているのを見つけたんですが

(前にも少し触れましたね)
ar40neet.hatenablog.com

 自分がコメントを付けてブクマしたはてなブックマークからの被リンクが、少ない割合ながらあったんです。

全体のアクセスから見ると割合は少ないので、まだ推測の段階なのですが…

気になる話題のはてぶにコメントを書いておくと、もしかしたらその意見に共感したり、気になった人が見に来てくれるかも知れません。

自分のブログにその話題に対する自分の意見などを書いておけば、尚いいでしょうね。

 

今の私みたいに書きたい事がどんどん増えてしまう!

とかブログを書くの楽しい!っていう状態の方は、どんどん記事をエントリーしていっていいと思います。

その場合も、1日に沢山の記事を投稿してしまうのではなく「1日何記事まで」と決めて予約投稿機能を使って投稿時間も大体同じにしておくといいでしょう。

コンスタントに記事を投稿する習慣を付けられますし、将来書く事がなくなってしまったとか、急に怪我や病気などで一次的に記事が書けなくなっても、書き溜めていた記事があれば定期的なエントリーが出来ますしね。

また、見に来てくれる側も「このブログは大体この時間に更新されているな」と覚えて訪問してくれる事が多くなるので、投稿時間は結構大事ですね。

 

楽しいブログライフのヒントになれば、嬉しいです。